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デンタプライドデラックス |
デンタプライド |
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| 型番 |
D25 536
4X |
D25 526
3 |
| 希望小売価格 |
オープン価格 |
| 振動 (毎分) |
<クリーン>
上下約40,000回、左右約8,800回
<ソフト>
上下約30,000回、左右約6,500回
<マッサージ>
上下約21,000回、左右約4,500回
<ポリッシュ>
上下約28,000 〜40,000回、左右約6,100 〜8,800回 |
<クリーン>
上下約40,000回、左右約8,800回
<ソフト>
上下約30,000回、左右約6,500回
<マッサージ>
上下約21,000回、左右約4,500回 |
| 電源 |
充電式 |
| 定格 |
AC100‐240V |
| 充電時間 |
12時間 |
| 使用時間 |
連続使用時間 約56分 |
| 付属品 |
付属ブラシ3本(EB25,
EB18, TF1)、トラベルケース、スマートプラグ充電器、ベースホルダー |
付属ブラシ2本(EB25,
TF1)、スマートプラグ充電器、ベースホルダー |
| 【デンタプライドシリーズの特長】 |
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特長(1):ブラウン独自のプラークワイパー
・伸縮性に優れたソフトラバーがブラシの振動により、やさしく、届き難い歯間部にも届きます。
・プラークワイパーの動きが、こびりついたしつこい汚れまできれいに拭き取ります。
・歯間部の歯垢を90%以上除去。 |
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特長(2):様々な機能を可能にするスマートテクノロジー
・ニーズに合わせた4つのブラッシングモード
クリーン…お口の中の届きにくいところまできちんとブラッシング
ソフト…デリケートな部分をやさしくブラッシング
マッサージ…歯茎のためのやさしいマッサージ
ポリッシュ…プロフェッショナルホワイトブラシ専用のブラッシング(デンタプライドデラックスのみ)
・充電残量表示
いつでも快適にブラッシングができるよう充電状態を表示します。
・タイマー機能
適正なブラッシング時間「2分」を歯みがき中にお知らせします。
・ブラシ交換時期を表示
ブラシに内蔵されたスマートチップに使用回数を記憶させ、交換時期を表示します。 |
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| 【販売先】 全国のブラウン製品取扱店 (大型家電量販店、百貨店) など |
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| 以上 |
| 【参考資料】 |
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| <3Dパルスアクションについて> |
| ブラシヘッドが左右反転するのと同時に上下振動することを3Dパルスアクションと呼んでいます。医療技術を評価する独立非営利団体である『コクラン共同計画』(英国)が手磨き歯ブラシと電動歯ブラシの比較検証を行った結果、3Dパルスアクションタイプの電動歯ブラシが最も効果的に歯の表面の歯垢を除去し、さらに歯肉炎を改善することが発表されています。 |
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| <コクラン共同計画(The Cochrane Collaboration)について> |
コクラン共同計画は1992年、英国の国民保健サービス(National Health Service:NHS)の一環として始まり、現在世界的に展開している医療技術を評価するためのプロジェクトです。コクランの名の由来は、英国の医師、アーチー・コクラン(Archiebald
Cochrane 1909-1988)にちなんでいます。彼は全ての医学研究は無作為化比較試験(Randomized
Controlled Trial:RCT)であるべきであり、その結果はたえず更新しながら必要な人に届けられなければならない、と主張しました。
コクラン共同計画の特徴は次のとおりです。
(1)医学情報の爆発的な増大に対する医師支援システム。
(2)対象とする領域は、医療に関する全ての範囲。
(3)情報はインターネット、CD-ROM、あるいはコクランセンターのサーバーに直接アクセスして入手可能。
(4)英国の国民保健サービスの一環であったが、現在では世界13カ国、15カ所にセンターがある。
(5)社会的な受け入れは、各国の医療サービス・システムの形態に依存。
●コクラン・ライブラリーに収載されるということ
コクラン共同計画は、約50もの領域のレビューグループにより構成され、信頼性のある最新のエビデンスを作成するために作業しています。コクラン・ライブラリーは、コクラン共同計画が発行するデータベースです。科学的に信頼される試験だけが集められ、そのデータをまとめて評価した結果のみがここに収載されるのです。 |
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| <口腔年齢について> |
歯と歯茎の状態を年齢に置き換えることで、口腔内の状態をわかりやすく示す指標です。大阪歯科大学 神原正樹教授が考案。算出方法は、虫歯の治療をしていない健全な歯の本数、歯石や歯茎の炎症の有無、歯周ポケットの深さなどの測定値を歯科疾患実態調査など日本人の平均値と照らし合わせて算出します。
口腔年齢指標を地域の口腔保健状態の評価に用いた結果、口腔年齢が実年齢より高いか低いかといった単純な指標で口腔内状態を総合的に示すことができ、年齢構成の異なる地域間の格差やそれぞれの地域における受診者の特性を明確にすることができます。
“口腔年齢”を若く保つには、まずは口腔内の清掃を適確に行うことが重要です。その意味でもブラッシングが最も重要となります。 |